ビジネス実務法務検定

まずは、資料請求して比較してみました

とにもかくにもまずは資料請求

まず受講しようとした時に資料請求をしました。資格スクールのホームページってなぜかどこもわかりにくい・・・もう少しどうにかしたほうがよいかと・・
TAC大原簿記かで迷っていたので、2社に資料請求してみました。

  

送られてきた資料を見て、「TACにしよう!」とほぼ決定

実は、この2社から届いた資料を見て、「TACにしようかなー」とほぼ決めていました。(もちろん、最終決定はセミナーで講師を確認してからでしたが)

なぜ、この時点でTACにしようと思っていたのか? それは送られた資料の中に、ビジネス実務法務がわかりやすく解説された小冊子が入っていたからです。

「わかりやすい小冊子が入っていただけで決めたの?」と思われそうですが、実は私自身、資格スクールで働いていた経験があるので、その冊子を見てすぐにピンと来たのです。

「大原簿記よりTACの方がビジネス実務法務の講座に力を入れているな!」ということを。
実際のところはわかりませんけどね(爆)

  
※ビジネス実務法務検定についてわかりやすい資料が満載のTACでした。

資格スクールの中で一番ビジネス実務法務に力を入れているのがTAC

実際のところはもちろんわかりません。大原も大きな学校ですし、間違いはないだろうと思いますが、やはり資格スクールも特徴があります。

法務系となると、LECTACの方が強いイメージはありましたが、講座の開講場所の数や講座・コースの豊富さなどを比較すると、TACが一番充実していました。

実際、まだ通い始めて1ヶ月ですが、特に不満もなく通っています。

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関西